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競馬歴 10年以上
好きな馬はゴールドシップ。
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2日前
阪神JF
    3.
    ウーマンズハート
    10.
    クラヴァシュドール
    7.
    ロータスランド
    15.
    リアアメリア
    4.
    レシステンシア
◎ウーマンズハート。デビュー戦、新潟2歳S(GⅢ)ともに新潟の外回りコースで上がり3F32秒台を記録し、2連勝中。レースで下した2,3着馬(※)その後の重賞レースで好成績を残している事からもポテンシャルの高さは計り知れない。

※新馬戦2着マルターズディオサは
その後、未勝利戦とサフラン賞を連勝。新潟2歳Sで2着のペールエールはデイリー杯2歳S(GⅡ)で3着、3着だったビッククインバイオはアルテミスS(GⅢ)で3着。

対抗は◯クラヴァシュドール。サウジアラビアロイヤルCは2着だったものの、牡馬相手に力強い競馬を見せた。1:32.9というタイムも優秀で牝馬相手ならここでも勝ち負け出来るだろう。

もみじS2着の▲ロータスランドは新馬戦を阪神マイルコースで勝利している。

△リアアメリアは新馬戦、アルテミスを連勝中。素質の高さを証明するレースとなるか。

ファンタジーS勝ち馬△レシステンシア、連対率100%アイビーS組の☆クリスティまで。
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2日前
カペラS
    1.
    ドリュウ
    7.
    コパノキッキング
    11.
    ハニージェイド
    12.
    テーオージーニアス
    9.
    オウケンビリーヴ
◎ドリュウ。中山ダートでは(1-2-2-1)と好相性。全24戦中21戦が5着以内と堅実な走りを見せており、どのコースでも上がり上位の脚を出せている。1枠(4-1-1-9)を引いた今回は好枠を生かしてレースが出来そうだ。

対抗は昨年覇者の◯コパノキッキング。近走は前に行く競馬が多いが昨年は追い込み競馬。斤量58kgがどう出るか。とは言え、重賞4レース(交流重賞含む)全て3着以内と実力はメンバー内最上位。ここでも上位濃厚だろう。

前走西陣Sでは後方2番手から上がり最速34秒台の末脚で捲り勝ちした▲ハニージェイド。先行馬が多くなる今回、チャンスはありそうだ。斤量1kg減もプラス。

AリーフS2着の△テーオージーニアス、長期休養明けながら昨年6着の△オウケンビリーヴ、黄葉賞3着の☆ダノングッドまで追込み馬を中心に。

先行馬が残った場合にはゴールドクイーンの逃げ切り勝ちもあるので、買い目を分けて。
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4日前
中日新聞杯
    7.
    アイスストーム
    9.
    ラストドラフト
    8.
    アドマイヤジャスタ
    6.
    アイスバブル
    16.
    マイネルサーパス
◎アイスストーム。前走アンドロメダSでは厳しい展開で脚を余す形となるもメンバー中最速の上がり3F34.5の末脚で5着まで追い上げた。直線まで脚をためて末脚を生かす競馬と直線の長い中京コースは合いそうで叩き2戦目での上積みも見込めそうだ。

対抗はラストドラフト。京成杯(GⅢ)勝利後、凡走が続いているがこのメンバーなら実力上位。パワーが必要な中京ならノヴェリスト産駒の力強さも発揮されそうだ。

先行馬が多く、ペースが流れれば昨年同様差し決着濃厚で福島記念12着からの巻き返しを狙う▲アドマイヤジャスタにも展開が向きそうだ。

近2走は凡走も目黒記念(GⅡ)2着馬の△アイスバブルも外国人騎手【3.2.1.0】の成績は見逃せない。スミヨン騎手の手綱捌きにも期待がかかる。

アンドロメダS勝ち馬△マイネルサーパスも中京コースの適性は未知数ながら、今の充実度なら重賞制覇のチャンスはある。

昨年同レース2着馬の☆ショウナンバッハも8歳馬だが、まだまだ末脚の爆発力は健在で展開一つで抜け出す力はある。好相性のレースで斤量も3kg減はプラス材料。
的中した予想
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10日前
チャンピオンズC
    4.
    インティ
    11.
    ゴールドドリーム
    5.
    クリソベリル
    3.
    チュウワウィザード
    6.
    オメガパフューム
◎インティ。前走みやこSでは大敗も斤量や大外枠かつ4Cでの不利もあった事から度外視していいだろう。中京ダート1800の舞台は500万下、東海Sと2戦2勝している相性の良い舞台。フェブラリーS覇者として巻き返しに期待したい。

対抗は実力上位のゴールドドリーム。昨年は脚部不安で出走出来なかったが、一昨年は1着をとった実力馬。過去2年9走で馬券圏外を外しておらず、安定感はメンバー随一だろう。コース適性も高く、ここでも上位筆頭とみる。

▲クリソベリルは5戦5勝と圧倒的なパフォーマンスを見せているが、古馬一線級とのレースでどこまで実力を出せるか。また馬群に揉まれる様な競馬を嫌っている節があり、スタート後の位置取りにも注目したい。

△チュウワウィザードは内枠を引けた事は大きなプラス。インティを見ながら先行してロスなく立ち回れば、粘り込みで上位進出も可能だろう。JBCクラシックからのGⅠ連勝に期待がかかる。

△オメガパフューム。前走JBCクラシックでは完璧な競馬をしながら僅差2着。左回りが不得意と言われながらのこの好走は評価したい。先行有利を覆す末脚炸裂に期待。個人的にはずっと応援している一頭なので中団〜後方で早めの仕掛けで差しを決めて欲しい。

☆ワイドフォラオ。みやこSでの5着は着順以上に評価したいレース。超ハイペースで先行馬が悉く潰れる中、唯一掲示板に残した地力は本物だろう。今回も先行して好位置でレースが出来れば大穴をあける力はある。
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11日前
ステイヤーズS
    2.
    ヴァントシルム
    6.
    メイショウテンゲン
    10.
    リッジマン
    1.
    オジュウチョウサン
    7.
    レイホーロマンス
◎ヴァントシルム。昇級緒戦の札幌日経OPで4着も前走丹頂Sでは不完全燃焼の10着。名牝メジロドーベルを祖母に持つ良血馬でまだまだ伸び代はありそうだ。距離延長もプラスで巻き返しに期待したい。

対抗は弥生賞勝ち馬◯メイショウテンゲン。近走は凡走が続いているが、近年のステイヤーズSではスローペースが続いており時計のかかるレースとなれば、能力的にもこの馬に展開が向きそうだ。

昨年覇者の▲リッジマン、スタミナ勝負となれば強い△オジュウチョウサン、距離適性は未知数も末脚に破壊力がある△レイホーロマンスまで。穴は単騎逃げになりそうな☆ベイビーステップ。