浦和10R 浦和記念 Jpn2

開催終了
浦和
10R
11/23(水)
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浦和記念 ======================= →→F/PAPAの地方交流重賞予想出張版 第43回浦和記念(JPNⅡ)勝負予想‼︎ 浦和競馬第10R・ダート2000m 発走15:25 ======================= お疲れ様です!! 本日は浦和競馬場にて【浦和記念(JPNⅡ)】が行われます。こちらは1、2着の地方馬は東京大賞典GIへの優先出走権が与えられるつまりトライアルという事ですね。強力な有力馬は別路線からの参戦とチャンピオンズカップへ向かうのでここは例年比較的『手薄』なメンバーになりますが本番へ向けて見応えのあるレースを期待します✨ 徐々に私自身も年末に向けてギアが上がってきていますのでここから地方重賞も東京大賞典へ向けて上昇して年内を駆け抜けたいと思います。 それでは本日もよろしくお願いします。 ==================== ◆◆◆◆◆◆=はじめに=◆◆◆◆◆◆◆ ==================== ※予想の丸乗りは辛い思いをする事の方が多いのであまりオススメはしません。大切なお金ですから大切に使ってください。連勝より連敗の確率の方が普通に考えれば高いと思います。丸乗りするのなら◎○▲★のワイドBOXや◎○〜印へのワイド流しなどで安定を確保していってください。 ※勝負度の5段階について 勝負度A…1年に1〜2回出現の大勝負予想 勝負度B…1ヶ月に1〜2回出現の勝負予想 勝負度C…スタンダード 勝負度D…軸馬が人気薄の穴予想 勝負度E…軸馬・対抗馬共に人気薄の超大穴予想 ※波乱度の5段階について  波乱度A…大波乱想定(穴馬2〜3頭) 波乱度B…波乱想定(穴馬1〜2頭) 波乱度C…スタンダード(穴馬1頭) 波乱度D…堅い人気サイド決着(穴馬0〜1頭) (※穴馬…5番人気以下又は単勝10倍以上) ※【鉄板馬】表示がある場合はその馬の自信度に関してはA〜Bとなりますが、ヒモの自信度次第では勝負度自体がC以下になる事があります。あくまでレース全体の勝負度となります。 ======================= 🏇🏇🏇🏇🏇〜コース解説〜🏇🏇🏇🏇🏇 ======================= 浦和競馬場は1周1200m。2000mで行われる浦和記念は、2コーナー過ぎの向正面のからスタートして馬場を1周半以上、コーナー6つの舞台となる。スタートしてから最初のコーナーまでは約300mあるが、ゴールまでの直線は220mと南関東では最も短い。そのため後方からの差しは決まりにくく、レースが動く3コーナー付近の仕掛けがポイントとなる。2019年のJBC開催を前に改修が行われ、2000mのフルゲートは11頭から12頭に拡大された。 ======================= 📝📝📝〜過去傾向10年間まとめ〜📝📝📝 ======================= 【配当傾向(馬複・3連複・3連単)】 2021年→460円・1390円・3720円 2020年→640円・890円・4820円 2019年→1180円・2250円・10250円 2018年→850円・1610円・20890円 2017年→1410円・1420円・11960円 2016年→330円・1220円・2930円  【所属傾向】 2021年→ JRA-浦和-JRA 2020年→JRA-JRA-JRA 2019年→ JRA-JRA-JRA 2018年→ JRA-JRA-JRA 2017年→ JRA-船橋-JRA 2016年→ JRA-JRA-JRA 【人気傾向】 1人気2.3.2 2人気2.1.2 3人気3.4.1 4人気2.0.3 5人気1.1.1 6人気以下0.1.1 1〜5番人気10.9.9 連馬券内率93.3% 5番人気以下0.1.1 【枠傾向まとめ】 ⚪️1枠2.0.0 ⚫️2枠1.0.1 🔴3枠1.0.0 🔵4枠0.1.3 🟡5枠1.2.1 🟢6枠4.3.1 🟠7枠1.3.0 🟣8枠0.1.4 1〜4枠合計(4.1.4) 連対率25% 馬券内率30% 5〜8枠合計(6.9.6)連対率75% 馬券内率70% 【通過順位傾向】 2021年→1.1.1.1-5.5.4.3-3.4.2.2 2020年→3.3.3.1-5.5.6.3-11.11.7.4 2019年→3.3.1.1-6.5.3.2-8.8.6.5 2018年→6.6.3.1-3.3.1.2-5.5.4.3 2017年→4.4.1.1-2.3.2.2-6.6.4.4 2016年→2.2.1.1-3.3.2.2-6.6.4.3 【前走ローテ傾向】 2021年  1着馬白山大賞典 2着馬埼玉栄冠賞 3着馬ブラジルC 2020年  1着馬JBCクラシック 2着馬日本TV盃 3着馬エルムS 2019年 1着馬ドバイWC 2着馬みやこS 3着馬JBCクラシック 2018年 1着馬JBCクラシック 2着馬白山大賞典 3着馬JBCクラシック 2017年 1着馬御陵S 2着馬JDD 3着馬JBCクラシック 2016年 1着馬白山大賞典 2着馬JBCクラシック 3着馬マイルGP 過去傾向を見ると『外枠』『人気勢』『先行馬』が断然有利なのは一目瞭然。顕著な傾向が出ている。 ===================== 最終結論前の狙い方のポイントアレコレ……✍️ ===================== ・浦和2000mのポイントは『小回り適性』そして立ち回りを生かすには『スピード』がある方が有利という事で。逆にいえば『揉まれ弱い』『大跳び』『テンが遅い』『ズブい』は立ち回り活かせず力を発揮しづらい。1800mでもスピード負けしないタイプや小回り適性あるスピード型、コーナーで減速しない&揉まれ強い馬から狙っていくのがやはり狙い方としてはベストとなる。 ・レース展望のポイント 『先行勢の飽和』+『内枠有力馬』による淀みない流れ。が鍵になりそう。まず外枠に先行勢が固まった事で外からの先行する流れが当然起きる。ただそれを許さないのが内枠の2頭でラーゴムとケイアイパープルの存在だ。だがこの2頭の弱点は ラーゴム→ズブくコーナーで減速してしまう。 ケイアイパープル→テン遅く揉まれ弱い。 そしてこの弱点を鮫島・藤岡騎手らは理解をしているので当然ラーゴムはふかしながら外へ進路を取り、ケイアイパープルはインではなく外へ進路を取る。 つまり ・外から先行する位置を取りたい外枠勢 ・内から外先行に持ち込みたい内枠勢 この激突で隊列はなかなか決まらず、淀みないペースで流れる可能性が高いのではないか… 展開を左右する重要な鍵になるだろう。 という事で今年の浦和記念(JPN2)の本命は… ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ===================== 💴📝🙌🏻🙌🏻🙌🏻〜最終結論〜🙌🏻🙌🏻🙌🏻📝💴 =====================